| 1998年 |
| 音楽と人 1月号 | |
| P-MODELインタビュー | 1ページ |
| 「ヴァーチャルのひと」 | |
| 平沢インタビュー。CDエクストラからインターネットに繋がるイベントについて紹介。 | |
| KB Special 1月号 | |
| P-MODELアルバムインタビュー | 7ページ |
| 「電子空間ドラマ。今回のエピソードを彩るサウンドは?」 | |
| アルバムタイトルについて。各曲解説。1997年10月21日赤坂BLITZ“非局所性ライブ”の使用機材解説。メンバーが使用するサイバーグッズを紹介。 | |
| MiniMini 1.??号 | |
| 音楽のページ | 半ページ |
| 住宅賃貸情報誌の音楽コラムにP-MODELインタビュー。インターネットオリエンテーリングの紹介。メンバーからのメッセージ。 | |
| 週刊プロレス 1.23増刊号 | |
| パワーホール作曲者・平沢進から長州へのメッセージ | 1ページ |
| 「全てのファンの胸で、長州力の栄光とともにパワーホールも生き続けますように」 | |
| 長州力引退宣言増刊号。平沢から長州に捧げるメッセージを掲載。 | |
| PUTAO ?月号 | |
| ばばかよの肉眼バンザイ!! | 2ページ |
| 「“のび太キャラ”が成長して大人になった雰囲気の持ち主」 | |
| 1月21〜22日 渋谷クラブクアトロ“LIVE 電子悲劇”をマンガでレポート。主に観客からの視点で語られる。P-MODELファンの傾向。単行本“トーキョーミュージックファイター”に収録。 | |
| J-ROCK MAGAZINE 2月号 | |
| P-MODELインタビュー | 半ページ |
| 「よくデジタルが冷たいとかいわれますけど、そんなことはないと思います」 | |
| 小西・福間インタビュー。作品のコンセプトを核にデジタルにこだわるP-MODELにとってデジタルの魅力とは。 | |
| SCROOOLL(タワーレコードフライヤー) 04dB | |
| 平沢進 E-MAIL INTERVIEW | 2ページ |
| 「テクノロジーが与えてくれたものは愛と勇気です」 | |
| 現在のP-MODELの在り方について電子メールでインタビュー。“AMIGA”との出会いとその特異性について。インターネットオリエンテーリングのストーリー紹介など一問一答。 | |
| CD-ROM Fan 2月号 | |
| 仕事場拝見 平沢進 | 2ページ |
| 「イメージはアミーガで形にする」 | |
| P-MODELのCG映像制作現場を紹介。P-MODELが音楽と映像の制作を分業した理由。 | |
| Mac Fan 3.1号 | |
| 情報見聞録 P-MODELインターネットライブ | 半ページ |
| P-MODEL全国ライブツアー“LIVE 電子悲劇”で行われたインターネットイベントをレポート。ネットオリエンテーリングの概要解説。P-MODELが提示したインターネットライブの切り口を紹介。 | |
| アニメV 3月号 | |
| MUSIC情報 平沢進インタビュー | 2ページ |
| 「仮想と現実のはざまで生まれたインタラクティブ・ライブ!」 | |
| 剣風伝奇ベルセルク劇中歌“Forces”の制作経緯。平沢が今の作風に辿り着いたきっかけ。インタラクティブライブの解説。 | |
| WIRED 2月号 | |
| W's icon | 1ページ |
| 「限りなく冗談に近い、かもしれないです(笑)」 | |
| 平沢・福間インタビュー。バーチャルドラマー“TAINACO-1”について。CGドラマー登場のきっかけとは。 | |
| MARQUEE Vol.5 | |
| SUSUMU HIRASAWA P-MODEL | 3ページ |
| 「音楽に収まりきらないアイデアを実践する平沢進」 | |
| 音楽だけにとどまらない平沢の創作活動を紹介。CDエクストラ・インタラクティブライブ・万国点検隊を解説。 | |
| KB Special 4月号 | |
| P-MODEL「LIVE電子悲劇」 | 3ページ |
| 「これはまた新しい始まりなのか?」 | |
| 2月7日赤坂BLITZ“LIVE 電子悲劇”レポート。 | |
| J-ROCK MAGAZINE 4月号 | |
| that's the KEYPERSON | 2ページ |
| 「かつてロックは不良で良かったけど、今は不良じゃダメ」 | |
| アルバム付属のデジタルコンテンツについて。インタラクティブライブの構想はいつ頃生まれたのか。Miburiなど独特の楽器を使用する事によって発生するライブの特性を紹介。 | |
| DESIGN PLEX 4月号 | |
| P-MODEL LIVE REPORT・平沢進インタビュー | 4ページ |
| 「テクノのオリジネーター、P-MODELライブの試み」 | |
| 1〜2月に行われた全国ツアー“LIVE 電子悲劇”を中心にP-MODELの活動を紹介。テクノロジー=技術品評会と受け止められることへの危惧。ライブネット参加者からの苦情に見る消費者的観点について。インターネットの能動的解釈とは。 | |
| デジクリ 4.24号 | |
| 平沢進インタビュー | 4ページ |
| 「デジタル・パリサイ人から遠く離れて」 | |
| P-MODELとソロのメロディを比較。作品に頻出するSF的モチーフ。ライブに与えられる物語の構造を解説。 | |
| KB Special 5月号 | |
| P-MODEL流VS作法誌上セミナー | 2ページ |
| 3月15日臨海副都心TFTホール“ROLAND SOUND PARTY”にP-MODELが出演した様子をレポート。 | |
| WIRED 7月号 | |
| 錯覚という名の革新に抗う視線 −平沢進インタビュー− | 3ページ |
| 「メーカーは音楽を単なるモノとしか考えてないと、自らを告白している。」 | |
| 音楽ビジネスと創作欲求、ミュージシャンが抱える事情を語る。音楽商業主義とメーカーに対しての発言。 | |
| テレパル No.14 | |
| 最強アニメ『剣風伝奇ベルセルク』に遅れるな!! | 1/4ページ |
| 「作中音楽担当平沢進氏が語る ベヘリットに共感するワケ」 | |
| ベルセルク劇中歌“Forces”の制作経緯。ベルセルクの世界観を語る。 | |
| KB Special 8月号 | |
| HEADLINE | 1ページ |
| 「平沢進の新作レコーディング順調に終わる」 | |
| ソロ新アルバム“救済の技法”レポート。平沢自身がホームページに連載したアルバム制作日記を抜粋掲載。 | |
| KB Special 9月号 | |
| ALBUM INTERVIEW 平沢進 | 1ページ |
| 「ボーカリストとしてのヒラサワの秘密 ―バカ・コーラス満載の『救済の技法』」 | |
| 新アルバム“救済の技法”発売直前インタビュー。特徴あるボーカルを解説。"バカコーラス"の秘密に迫る。 | |
| ロッキンオンJAPAN 9月号 | |
| CHECK IT! | 2ページ |
| 「ストーリーをでっち上げるのが私は得意なんですね」 | |
| 平沢作品に隠されたストーリーについて。タイから受けた影響。 | |
| KB Special 10月号 | |
| 平沢進INTERVIEW | 4ページ |
| 「何度も言っているようにギターは嫌いです」 | |
| “救済の技法”発売インタビュー。アルバムコンセントに基づく物語について。全曲解説。 | |
| 音楽の人 9月号 | |
| 平沢進インタビュー | 2ページ |
| 「何度訊いてもわからなかった『救済の技法』」 | |
| タイトル/救済/“庭師KING”など、キーワードごとに一問一答。タイレコーディングの出来事。ワーカホリックについて。 | |
| KEYBOARD MAGAZINE 10月号 | |
| Interview 平沢進 | 2ページ |
| 「音質が音楽の表情に与える影響はそれほど大きなものではない」 | |
| 作曲の手順を細かく紹介。今回取り入れた民謡“ルクトゥン”を解説。民生機レコーダと業務用の比較。 | |
| 日経ネットナビ 10月号 | |
| チャット de デート 平沢進 | 2ページ |
| 「現実の世界ではありえない雑談だ」 | |
| 7月4日に行われた日経ネットナビ企画“チャット de デート”の誌上レポート。 | |
| 日経モバイル 10月号 | |
| あの人もこの人も、モバイラーだった | 1ページ |
| 「クルマを運転しながらライブのシナリオを執筆」 | |
| 平沢インタビュー。インタラクティブライブのシナリオ作成やタイレコーディングで使用したモバイルマシンを紹介。モバイルを始める人へのワンポイントアドバイスも。 | |
| ダ・ヴィンチ 10月号 | |
| Essay 平沢進 Selection | 1ページ |
| 「工業製品『救済の技法』という音楽パッケージの原産地より」 | |
| 平沢がエッセイを執筆。“救済の技法”の世界観を綴るショートSF。 | |
| UV Vol.35 | |
| 平沢進 vs Kozi & Yu〜ki | 3ページ |
| 「魂の救済」 | |
| マリス・ミゼル Kozi&Yu〜ki×平沢進対談。マリス・ミゼルの音楽的動機や舞台上の表現手段を語り合う。 | |
| 電子音楽 イン・ジャパン | |
| P−モデルが最初のデビューを果たした背景 | 22ページ |
| 「最初に見たのがベンチャーズなんです。」 | |
| 日本電子音楽史研究書に平沢ロングインタビュー掲載。音楽に対する興味の開花にはじまり、マンドレイク時代、P-MODELデビュー、パースペクティヴ発表時期までを語る。 | |
| J-ROCK MAGAZINE 11月号 | |
| 平沢進Interview | 2ページ |
| 「合い言葉は『ロー・テック、リッチ・パフォーマンス』です」 | |
| アルバムの制作手順。平沢が辿った20年の音楽シーンに変化はあったか。インタラクティブライブの制作状況について。 | |
| オリコン・ザ・一番 10.12発売号 | |
| 小池聰行の爆笑感性Ichiban人間登場!! | 4ページ |
| 「実に意表をつかれた社長室でありまして」 | |
| オリコン社長 小池聰行×平沢進対談。バンドのメンバー募集方法やメンバーチェンジ、インタラクティブライブからタイレコーディング秘話まで幅広く語る。 | |
| 日本経済新聞 11.1発行号 | |
| Sunday Nikkei | 半面 |
| 「ゲーム感覚で音楽体験」 | |
| 10月21日中野サンプラザ インタラクティブライブ“WORLD CELL”レポート。 | |
| KB Special 12月号 | |
| 平沢進INTERACTIVE LIVE | 1ページ |
| 「ようこそ 平沢進のインタラクティブ・ライブへ」 | |
| 10月21日中野サンプラザ インタラクティブライブ“WORLD CELL”レポート。 | |
| UV Vol.37 | |
| コラム 平沢進ライブ | 1/3ページ |
| 「中野サンプラザの夜をレポート!」 | |
| 10月21日中野サンプラザ インタラクティブライブ“WORLD CELL”レポート。 | |
| PUTAO 12月号 | |
| comic & music talk sesseion | 3ページ |
| 「まんがや映画には“怖いもの”が許されるのに音楽ではだめ?」 | |
| 漫画家 山岸凉子×平沢進対談。平沢の声の魅力や漫画・音楽のオルタネイティブな世界観を語らう。 | |
| 1998年 |
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