| 1994年 |
| Sound & Recording Magazine 4月号 | |
| アーティスト研究 平沢進 | 表紙・4ページ |
| 「P-MODELとしての活動を一段落させ、通算4作目となるソロ・アルバム『オーロラ』をリリースさせた平沢進」 | |
| 本アルバムでのボーカルのこだわり。使用したシーケンスシステムや初挑戦となるライブ形態“インタラクティブライブ”の紹介。平沢自身による各曲解説。 | |
| KEYBOARD MAGAZINE ?月号 | |
| 平沢進インタビュー | 2ページ |
| 「プロテウス/2のストリングスはどうも腑に落ちないんです」 | |
| “オーロラ”作成にあたってのコンセプトを説明。制作環境紹介。インタラクティブライブの紹介。 | |
| ロッキンオンJAPAN 3月号 | |
| CHECK IT! | 2ページ |
| 「P-MODELを小休止し、超傑作ソロ『オーロラ』完成。号泣必死!」 | |
| 新アルバムのコンセプトテーマについて、中期P-MODELから続くテーマとの共通点を探る。平沢の時代が到来か? | |
| KB Special 4月号 | |
| Dr.HIRASAWA talks about his new perfect job “AURORA” Pt.1 | 3ページ |
| 「テクノロジーの神話性をレコーディングの作業で実証した新作はいままでになく“声”を重視しています。」 | |
| 前3作と比較した“オーロラ”の方向性。音楽制作における“AMIGA”の使用環境。声に焦点をあてたサウンドづくり。 | |
| KB Special 5月号 | |
| Dr.HIRASAWA talks about his new perfect job “AURORA” Pt.2 | 3ページ |
| 「至高の音楽。ソロ第4作『AURORA』インタビュー!」 | |
| ファンの間での新作の評判。サウンド面での詳細解説・使用機材。各曲解説。 | |
| SPA! ?.?? | |
| 各界で活躍するノンアルコール野郎たち | コラム |
| 「酒に魅力も感じなければ興味もない」 | |
| ノンアルコール派特集に平沢のコメントを掲載。 | |
| 音楽と人 4月号 | |
| オタクもったいない論 | 2ページ |
| 「明らかに財産を失っている気がします」 | |
| 作品制作中における人的非交流。オタクもったいない論とは。最近のファンの傾向を語る。 | |
| KB Special 6月号 | |
| INTERACTIVE LIVE “AURORA TOUR” 渋谷公会堂 | 5ページ |
| 「各方面から注目を集めていた『INTERACTIVE LIVE “AURORA TOUR”』とは、いったいどのようなものだったのか?」 | |
| 3月21日渋谷公会堂“オーロラ伝説 1994 INTERACTIVE LIVE”レポート。インタラクティブライブの意義と事情。分岐点でのシステム・バック演奏・使用楽器の解説。機材写真紹介。インタラクティブテクノロジーの可能性について。 | |
| SPA! ?.??号 | |
| Hi-Tech Hippies vol.38 | 1ページ |
| 「観客がRPG感覚で参加できるという画期的なコンサートの詳細を誌上リポート!」 | |
| 3月21日渋谷公会堂レポート。観客に生じる義務や責任とは。Pモデル時代から存在する観客とのインタラクティブ要素とライブに対する視点。 | |
| MAC BROS 6月号 | |
| LIVE & INTERVIEW 平沢進「AURORA TOUR」 | 1ページ |
| 「AURORA TOURは、第一章です。」 | |
| 3月21日渋谷公会堂レポート。今後のインタラクティブライブへの抱負。ビジュアルサポートスタッフの紹介。 | |
| KB Special 7月号 | |
| 平沢進ミニインタビュー | 半ページ |
| 「“いまここで思い立ったアイディアをすぐ実行できる場所”が欲しかった」 | |
| インディーズレーベル“DIW/SYUN”設立のきっかけ。活動方針とリリースタイトル。 | |
| BRIDGE 4月号 | |
| 平沢進完全総括インタビュー | 6ページ |
| 「最初のソロアルバムはリハビリでした。」 | |
| 少年時代の原体験。デビュー当初の心境。精神面での制作環境変化。テクノロジーとの融和を図る。 | |
| DOLL 6月号? | |
| DIW/SYUNレーベル平沢進 | 2ページ |
| 「僕は態度の人ですよ。じゃなきゃ、こんな面倒なことしませんよ。」 | |
| テクノの定義とは。DIW/SYUNレーベルについて。ソロとP-MODELに対しての姿勢の違い。 | |
| MARQUEE Vol.54 | |
| 平沢進インタビュー | 2ページ |
| 「言ってみれば幾らでも物理的条件が許す限り創れるような人間になってしまったんです。」 | |
| DIW/SYUNレーベルのリリース基準。作品創作の方針。現在の関心事。 | |
| KB Special 10月号 | |
| 平沢進ミニインタビュー | 1ページ |
| 「恒例の野音ライブ、今年はどんな内容になるのか? そして、新生P-MODELは?」 | |
| ライブイベント“平沢三幕三時間”の概略紹介。新生P-MODELスタートへ向けたスケジュール。インタラクティブライブの問題と対策。 | |
| KB Special 11月号 | |
| 平沢進ミニインタビュー | 1ページ |
| 「DIW/SYUNレーベルからのリリースは意欲的に続く」 | |
| “LANDSCAPES”・フラクタルサウンドの解説。“配線上のアリア”の制作事情。DIW/SYUNレーベル既発4タイトルの解説。 | |
| Sound & Recording Magazine 11月号 | |
| SUSUMU HIRASAWA INTERVIEW | 2ページ |
| 「P-MODELの方もやりますので、期待して下さい」 | |
| “配線上のアリア”解説。制作当時の機材解説と作品完成時の感想。“LANDSCAPES”解説。フラクタル理論との出会い。フラクタル音楽解説と具体的な制作方法。 | |
| KB Special 12月号 | |
| 平沢三幕三時間 | 2ページ |
| 「その大いなる音の洪水の全貌!」 | |
| 9月23日 日比谷野外音楽堂“平沢三幕三時間”レポート。各幕の解説。使用機材。新ギター“PHOTON”解説。メンバー・ゲストの紹介。 | |
| Quit Vol.1〜3 | |
| 平沢進のIN A VIDEO ROOM REVISION | 計10ページ |
| 「本邦初公開!平沢進の制作工房」 | |
| 全3回。平沢の映像制作システム紹介。オーロラツアー時の映像・音楽制御システム解説。フラクタル音楽の制作過程。“LANDSCAPE-2”から発生したレンダリングCGとフラクタルサウンドを付録CDに収録。 | |
| ロッキンオンJAPAN 6〜10月号 | |
| テクノ禅問答 | 計10ページ |
| 「平沢進博士によるうんちくオタク対談」 | |
| 全5回。「あなたはテクノの人?」と切り出す、平沢ホストの対談。 第一回:森岡賢 ・ 第二回:CMJK ・ 第三回:PON ・ 第四回:喜多郎 ・ 最終回:平沢進 |
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| ロッキンオンJAPAN 12月号 | |
| それ行け ちんちんシスターズ!! | 2ページ |
| JAPAN女性ライターによる突撃レポートに平沢登場。10月28日に行われた女子美大講演の楽屋裏レポート。 | |
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